美しい光を纏うように身につける一本のリング、一片の耳飾り。
自分のジュエリーnokim

自分にとっていいものを身につけること。

自分にとっていいものを身につけること。
好きな季節、好きな時間帯がそれぞれ違うように、いいものって人それぞれ、違う。
自分のジュエリーnokim

自分にとっていいものを身につけること。

自分にとっていいものを身につけること。
年齢や性別ではなく、どんな自分でいたいか。
自分のジュエリーnokim

自分にとっていいものを身につけること。

自分にとっていいものを身につけること。

10月
楽しむことを大切に

秋の風が吹き、
涼しくなってきます。
スポーツの秋、芸術の秋、
食欲の秋、読書の秋。
いろいろな秋があるのも、
過ごしやすい季節だからかも
しれません。

そんな季節は、我慢せず
欲張っていきましょう。
好きなことを
純粋に楽しむ心を持って。
そんな日常にも寄り添う、
タフなnokimの
ジュエリーを身に纏って。


our collections

自然界にはありえない真っ直ぐな線から柔らかなボディーのようなrまで。

職人ふたりの手仕上げでしか作り出せない美しい光のラインを 0~10のコレクションで表現しています。

自分に似合うカーブ、光を選びましょう。

#October

私を楽しむジュエリー

創るのは日本屈指の
ハイジュエリー工房

山梨県は古くから日本有数のジュエリー産地として、日本のジュエリーを創ってきました。

nokimは、そんな山梨で長年ハイジュエリーを創ってきた工房から生まれたブランド。

その確かな目で最高の素材を見極め、卓越した技でその美しさを極限まで引き出す。

 

0.01の違いで変わる光具合、カーブのあり方、着け心地。

目ではほとんどわからないところまでこだわってひとつひとつ創っているから身につけたときに圧倒的な美しさが生まれるのです。

nokim news

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本日、nokimの新作を発表させていただきました。これまでご紹介してきたジュエリーたちを見ながら、それぞれに合ったシリーズ。一緒に身に纏ってもきれいに、自分に寄り添うかどうか。そんなことを考えながらお創りしてきました。バリエーションが増えることで、楽しみ方も増して日常の生活をより充実できますように。 天然石のジュエリーもお創りしました。山梨は、甲州水晶貴石細工という伝統工芸が有名で非常に長い歴史を持ちます。そんな職人さんに研磨をお願いし、きれいに研磨された天然石を私たちの職人がジュエリーに仕立てていく。山梨の環境だからこそできる創りだと思います。ひとつひとつ丁寧にお創りしているnokimをお楽しみください。

nokimのアイテムは、日常使いに気兼ねなくお使いいただきたいと思っております。   K14は一般的なK18に比べ強度も高く、日常使いに適していますが、長年使うことにより小キズがついたり、多少の変色が見られる場合があります。 長期間の使用により、気になってきたとき、新品のようにクリーニングしたいなど、ご要望に合わせて新品同様にさせていただきますのでいつでもご連絡ください。 サイズ直しに関してもいつでも対応させていただきます。 (デザイン、サイズによりサイズ直しが可能な範囲は異なりますので お問い合わせください。)   注意事項としましては、磨きの作業を行う際にわずかにK14を擦っていきます。 その為、あまりにも頻繁に行ってしまうと強度的にも弱くなってきてしまいます。 デザインや使用方法にもよりますので、頻度についてはお問い合わせください。   ジュエリーは経年変化をお楽しみいただくのも、新品仕上げをするのも、あなたに寄り添い、ともに同じ時間を過ごすことのできる、とても素晴らしいものだと私たちは考えております。   どんな時もnokimを身につけて楽しんでいただけますように。

新しい年が明けました。 皆様どうぞよろしくお願いいたします。   今年は、どんな1年にしていきましょう。 今年の抱負を考えてみたり、新たな挑戦をしたり。 自分らしさを大切にして、毎日を楽しみたいものです。 背伸びをするわけではありません。 でもちょっと未来の自分に向けて視線をあげる。 nokimのいつまでも変わらない品のよさ、 質の高さを身に纏ってはじめましょう。 新しいことを、変化を楽しみましょう。 自分にとって、いいものを身につけること。 美しい1年を。

nokimのリングは、着け心地にもこだわります。   リングを美しく見せるためのカーブ、直線、立体感。 細部にまでこだわります。 そのこだわりは、表に見える部分だけではありません。 同じように重要なのは、着け心地です。 指に触れる部分はスムースに。 それは、ハイジュエリーを創ってきたからこその感覚。 指にはめた時の着け心地。 薄く、軽くなると着け心地は悪くなってしまいます。 それぞれのデザインに合わせて、細かな部分にまで気を使いお創りしていきます。 それは、長年の経験があるからこそ。 日常に溶け込む感覚は、デザインだけではない、職人の思いやり。

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